La revista UKATAMAvol.40 うかたま40号

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Le número especia
『Recogíamos las comidas que hacíamos y comimos os parecen muy rico durante 10años』
特集<10年間で、作って食べておいしかったレシピ集めました>

UKATAMA + YUKO ANDA
Quiero las comidas otra!
うかたま×按田優子
アンコールごはん

Yo hice
Paella negro y rojo
Negro es con tinta,rojo es con azafrán.
Biryani con mucho corantro y pimienta verde.
Feijoada con frejol japonesa AZUKI.
Arroz con pollo sabor queso azur mole.
Arroz con chili con carne a la manera japonesa DONBURI.
TALLARINES método ANDA.
作ったのは、
赤と黒のパエリア、赤はサフラン風味で、黒はイカスミ
コリアンダーの葉っぱとピーマンどつさりのビリヤニ
小豆のフェイジョアーダ
ブルーチーズの鶏のモーレソースご飯
チリコンカン丼
アンチョビ素麺

Buen provecho!!!

今年もたくさん海にいきました

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朝早くに電車の乗ると、8時台には私の三浦半島に着いています。そして、歩いて岩場の向こうまで。そして、プカプカ浮きながら岸に漂着して、着替えてKQで新橋へ、1時間でついちゃうよ!
お昼にスペイン語講座を受けて、夕方は新橋からJRで小田原に行ってお料理の師匠と打ち合わせ。1時間でついちゃうよ!

新橋が大好きになりました。

ペルーに向かっています

ペルーに向かうべく、アトランタで乗り継ぎしています。
ここは、フードコートでピアノの生演奏もあるし、のんびりとした雰囲気で、みんな親切で、おまけに荷物もリマまで直接届くので安心です。

初めてのペルー訪問にはおすすめです。

のんびりビールとサンドイッチを頬張りながら、ピアノを聴いています。

11月11日帰国予定です

こんにちは

ただ今、ペルーにおります。

日本から、丁度良い時間に電話をくださると、深夜ですので寝ています。
そして、通話料が高いですから、ご注意くださいませ。

たまに、gmailとメッセンジャーを見ることができます。
次に見るのは11月3日です。そのあとは11月9日です。

帰国は11月11日です。

何か言づけのある方は、按田餃子までお願いいたします。帰国後確認します。

落っこちた梅 応用

こんな感じです。
こんな感じだから、面倒なので土用干しなし。

そして、これを覚えたら是非とも旅に出ましょう!!

私は魚の美味しそうな地方に行ったら、スーパーで魚卵を探します。
タラとかね、そうです、タラコを作って持って帰るのです。
スーパーでタラの卵と塩とジッパー袋買って、旅館の部屋で塩漬するのです。
梅干しが腐らないことが分かればどのくらいの塩分にすれば良いか分かりますね♪やったぁ!!
しかし、魚卵の場合は、二度に分けて塩漬けします。一度目の塩はすごく適当でいいです。水を出したいからです。それで、塩が溶けたら水を捨てて、また塩をします、二度目もこうなったら適当です。10%を目安にすれば。
もちろん、常温で持ち帰るためです。

で、家に帰って水気を拭き取り好きなスパイスまぶして終わりです。最高にソウルフルなお土産ができますね。

といった具合に、庭に梅の木があると明太子が出来るのでした。

最近の子守りブック

毎年この季節は、「傷んだ梅」という検索ワードばかりになるのですが、今年は「按田 梅」という珍検索ワードが新たに加わりました。
按田は梅をどうしているんだろうか?という疑問をストレートにぶつけていてすごく良い。

按田 梅 が知りたかった友へ~

私はおつとめ品の梅を買ったりはしない。気高く生きたい。銭湯までの道にいい場所を見つけたから、夜中にうろうろして拾うのだ。これは、出会いだ。梅の他に大正時代の箪笥と、ちょうど良い洋服箪笥とも出会った。
瞬間を楽しむために、時にお金を手放せ!!

*全く不必要な情報をすみません。

今年は梅は拾いません。毎年毎年やるものじゃないんです。なぜなら、10キロくらいすぐに集まってしまうからです。拾えるものは何でも拾う、というのも気高くないですね。本当に必要なものとタイミングよく出会って家に連れて帰る、それが快適都会生活。

*こういったことが知りたいのではないことは、私も理解しております。ごめんね!

私は今年はもっぱら、照葉樹林文化に首ったけになっておりますので、梅はお預け。
この本は何故かペルーの日本語学校で見つけて興味を持ちました。
日本人のルーツを探る文献を、日本からブラジルに渡り、更にペルーに移住した日系人の方が、大切にしていたことを思うと、たまりません。